2012年9月14日金曜日

林試の森から目黒不動

東急東横線・学芸大駅10時に集合し歩く、

碑文谷公園、ここは立会川の水源とか、中のにある島は厳島神社、

午前中から真夏の暑さは変わらない、9月中旬だけれどな〜、

ロマネスク様式とかのサレジオ教会、今年の桜の時期に初めて来た、

すずめのお宿の公園には木造の古民家がある、土間があり鍋で煮炊きするカマドも、昔・群馬県にあった叔母の家がそうだったのを彷彿とさせる、

碑文石があったことから碑文谷との名前になったとか、

円融寺、釈迦堂は都内最古の木造建築で、国の重要文化財とか、


林試の森公園、初めて立ち入る、

蝉の声は真夏が過ぎたように感じさせる、やっぱり木陰は良い..^_^..


目黒不動尊、結構大きい、




そして大鳥神社、日本武尊がクマソを退治して、、の記述がある、本当かな??


目黒雅叙園の脇を通って、急な坂の途中に、五百羅漢がある、

目黒駅のすぐ近くにて昼食し、解散した。


2012年9月12日水曜日

国営昭和記念公園を散歩

青梅線・奥多摩方面へは、最近になって何度か往復しているけれど、その途中の西立川にある・国営昭和記念公園へは初めて入った。
日中の気温はまだまだ30℃以上あり・とても暑いが歩きました..^_^;;
青梅線へは立川駅の一つ手前の国立駅で乗換えると、同じプラットホームで待つと便利。
西立川駅の改札を出るとすぐに昭和記念公園の入口となる、入場料400円、


貸し自転車もある、借料金は3時間で400円、自転車専用の道路があり、散歩道へは入れない。

晩夏でも初秋でも無い、感じで花も少ないのかな?



日本庭園もある、


これは百日草かな?

木もれ日の里とか、自分の第二の故郷の縮小版の様な一角もある、稲、蕎麦、さつま芋、などが植えられている。

一面のコスモス畑とのこと、手入れされ、10月中旬ころが最盛期らしい、


大きな原っぱが、気持ち良い。も少し涼しくなれば、もっと気持ちの良い原っぱでしょうね、


隣りは陸上自衛隊で、ヘリコプターが常時爆音を立てていた。。。


立川駅から出ることにして、噴水と銀杏並木へ向う、



立川駅から帰る、1万歩を軽く越えていた、

2012年9月8日土曜日

散歩の下見

浜松町から恵比寿までの散歩、
家を出る時に、雨がパラ・パラっと来ていた。とにかく浜松町へ向う、浜松町駅を降りると少し降って来た、
 9:50 浜松町駅下車 1.800歩

 東京タワーその向こうにミッドタウン・ビルが霞んでいる、

10:04 芝・増上寺、三解脱門 2,700歩
本降りになってきたが、雲の切れ間が出ている。少し脚を止めてからまた歩いた、


芝公園の小さな丘に登ると、伊能忠敬・測量遺功表があった、

この丘を降りて回り込み、閻魔大王様はガラス越しに写す、

10:40 - 10:47 麻布十番、コーヒー店にて一服(タバコはしませんが)  5,900歩、
Kaleido : 万華鏡の店を見つけた..^_^;;
この辺りから、晴れて暑くなった。。


仙台坂+南部坂を下ると、NATIONALが新装していた、もう新しくなった...

11:30 広尾商店街 9,800歩、
日本蕎麦店が1軒だけある、

一雨あって朝顔も良い顔かな?


恵比寿ガーデン・プレースの手前、

11:50 ここが恵比寿ガーデンプレース、11,000歩、
>> ってことは、ここまで約8km、


エビスビールと牡蠣が美味しそうだったな〜、
恵比寿エキナカのうどん店にて昼食し、上野の芸大祭りをちょっとだけ覗く、
陶芸の元先生(現役の大学生)がTシャツを売っているとのことで、2枚調達した、
 谷中から日暮里駅へ歩く、
13:40 日暮里駅 16,000歩、
帰りがけにスーパーに寄り道して食材を調達した、14:30  帰宅 18,000歩。

2012年9月6日木曜日

素人展へ応募

締め切りがすぐに迫って居たのに気が付かなかった。この陶芸展は前回も予選落ち・ではありましたが、今回も応募した。数打っても当らないかも知れませんが..^^;;
応募は2点まで、大きさは25センチ以内、応募料は無料。
条件は丁度良いのですがね〜、
まず、一次審査は写真判定、写真を添付して応募した、
二次審査は、一次を通過後に現物審査とのこと、

・八角押出し花器、
簡単な説明 : 円筒に挽いて8角に押出した後、円形に加工、


・六角押出し花器、
簡単な説明 : 円筒に挽いて6角に押出した後、円形に加工、


どうせ入選しないから、応募した場所は内緒。。

素焼窯出し

昨日も特別暑かったので、居間のエアコンで身体を冷やしながら、素焼をした。
今日の午後になって窯を開ける、素焼は無事だった。この行程までは、通常は大きな問題は無い、時々はチョンボしますが。^^;;
左は小学校の焼物仲間の依頼品、磁土での型を作った。単なるボランティアです。
真ん中と右側は、急須に成れなかった、ふた付瓶、

手ビネリ抹茶の茶碗、土は重さが軽い陶土、これだけは陶土、

肉厚3mmのマグカップ、10個。内1個だけコバルトを着色するも、剥がれる。
やはり素焼後に着色しなとダメか....^_^;;


2012年9月4日火曜日

素焼の窯入れ

やっとのことで気温が少し低くなったので、素焼をすることにした。
7月・8月は気温35℃が続いていたので、作ることも焼くことも出来無かったし、
近所のガス店が店をたたんでしまったので、埼玉のガス会社に変更となり、メーター売りのLPガスとなった。
初めて試し点火するも、ガス圧調整のレギュレーターが特に使い難い..^^;;
下段にはマグカップ、
 上段は残りのもの、
 一番上はタタラ作りの平皿、先日墓参りの時に弟宅で見たのを真似して作ってみた、