2016年9月22日木曜日

今日も雨

昨日からずっと雨なので日本橋へ行く。
Mさんから頂いた日本伝統工芸展の葉書、昨日から開催されている。

Mさんの作品も展示されているが、台の真ん中なので近くからは見られなかった。。
で、近くの作品の名前カードを裏返して見ている人が居たので真似をして見ると、
300とか1000とか書かれている、これは三百万円とか一千万円の意味とのこと。
やはりスゴイですね。。。しかも、作品に触ることも写真も禁止なのだ。

雨だけれど、日本橋から銀座五丁目へと歩く。銀座一丁目の手前にモンベルを見つけた。

雨だから、銀座通りも人が少ない。。ガラガラだ。

2016年9月17日土曜日

今年は5人展となった

昨年は6人展だったが、さらに一人少なくなって、5人展。。
しかし、この一年間は作るものが少なくなり、何をどう作れば、などもあり。
さらに作ってもまともな物が少ないから、展示会も、如何なものか迷ったが。
手元に有るものを出しませう。粘土も変えたり、作るものの対象がはっきりしないし、気力も入らなかったりで、ね。

50枚も葉書を貰ったけれど、出す相手も無いのでここに載せておきます。


2016年9月16日金曜日

雲の中の扇山、貸切だった..^_^..

早朝から雨が降っていて、出かけるのを迷ったけれど、扇山の天気予報は曇りで雨ではないので出かけた。鳥沢に着いても曇りで五人集まったので歩く。

この花の名前を探すも見当たらない、
この看板の後ろには富士山が見えるはずだが雲の中で、見えない。
そして我々以外には、一人も出会わなかった。貸切の山は今回初めてだった。
山頂付近にはあちこちにイガグリが落ちていた、仲間の一人が上手に栗を拾ってくれた..^_^..
雨は降らなくて良かったが、道が濡れていて滑った。。


2016年9月14日水曜日

明日・扇山を再び・歩く

・秀麗富獄12景。 
この地域では人気の高い山とか、山頂は広く展望が良いのは実行済み、再度歩く予定。

 ・集合時間、場所 :  中央線・鳥沢駅、9月15日(木) 9時20分
 歩行時間 : 約4時間20分、標高差 : 約828m、

・往路 :   
7:22 - 7:37/7:48 新宿 - 8:27/8:30 北野 - 8:40/8:47 高尾 - 9:16 鳥沢 

・歩き : 
 -  9:20 鳥沢駅 - -(1:10)- - 10:40 梨の木平 - -(1:20)- -  
   12:10・扇山 H1,138m(昼食 0:40) 12:50 - -(0:20 + 0:50)- - 
   14:10 - -( +0:35)- - 15:00 鳥沢駅 

・解散場所・時間 : 15:00 鳥沢駅

・復路 : 

15:27 鳥沢 -16:51/16:56 新宿 - 17:10 


2016年9月12日月曜日

陶芸教室へ

陶工房という季刊誌に載っていた透光性磁土の作家さんが教室を行っているとのことなのでお会いして来た。早速、生徒にして頂いた。。が、とても若い先生だ。^_^..
場所は、大井町駅から東急線に乗り換えた場所。1時間少々かかる、ちょっと遠いが。

新しい道を歩く

地元の山の会は日曜日だけれど、帰宅の時間が遅いので中々参加できないから自分で探す、
今回は高尾山系でも歩いたことの無い山道。
雨が続く天候なので、天気予報を小まめに調べながら。。やっぱり出かけた、自宅付近は小雨だったが。西の方は雲の切れ間も見えた。電車を降りて雨ならば引き返すつもりで。

高尾駅北口から小仏バス停の手前の大下バス停で 9:28 下車、
小下沢沿いに舗装して無い林道を歩き、景信山、小仏峠、相模湖を歩く。
この場所までは舗装されて無い林道で歩きやすい。
 10:12 - - 10:18 小休止。
が、この沢の木の橋を渡るが、手前には・やはり・熊の目撃の看板が、。。

そか、関場峠への道も面白いかも、と。今感じた。
この沢の少し上に人が入っていたが、何をしていたのかは知らない。



 景信山に直接登る道との合流点、この場所は見慣れた場所に出る。
ここに出るまでは、少しだけ急な登り坂と岩で足場の無い箇所もあるが、それほどにはキツく無いと感じた。この道で出会った人は立ったの二人。。
11:45  景信山の標識。
茶屋は閉まっていた、木の椅子とテーブルが沢山あるが空いていた、
ここで昼食し、12:20 出、

12:50 小仏峠、ここから旧甲州街道を下る。
景信山の稜線に出ると高尾山からとか陣馬山からの人達と沢山出会う。。
13:00 出、旧甲州街道は紅梅も緩く歩き易かったが、30分ほど続いた。


美女谷温泉の手前から舗装道になる、ここから相模湖まで約1時間は舗装道を歩く、舗装道は疲れる。舗装道に出る前は、誰にも出会わなかった。。
14:42 発の高尾行きの電車に乗車し、帰る。