2013年3月16日土曜日

えさ箱を作り直し

晴天の予報なので朝5時から本焼した、朝は寒いのでいつもの様に石油ファンヒーターで脚を暖めながらの窯番。
その窯の先、雀のえさ箱を作り直したのだけれど、最近になって見知らぬ小鳥がいつもスズメと一緒に来てスズメをどけて先に啄む、スズメよりもひと回り大きいためか取り合いにはならない。スズメはじっと待って居る感じ。去年までは見た事が無い鳥だけれど?? 名前も知りませんよ。



荒川の河川敷にもこの大きさの鳥が居るが全くの別物だ。
千両の実も全てこの鳥が食してしまうらしい、えさ箱の入口はこの写真よりもさらに狭くしエサを取られない様にしたが、明日以降に判るでしょう。

2013年3月15日金曜日

本焼の窯詰め

 石灰透明釉を掛けた、いつもは三合釉だけれど少し変えてみた。
還元焼成では無く、中性位の焼き方とするべく、サヤには入れないで明日本焼の予定。
下段に11個、上段に10個、ここまでの作業で3個ボツとなってしまった。^^;;



さくらんぼ暖地

この花は満開を過ぎた、しかし蜜蜂が来なければサクランボは成らないのかも。

2013年3月13日水曜日

強風の高尾山と高尾駅舎

今朝の天気予報では強風の予報が出ていた、その通りに昼に近づくにつれて砂塵が舞い、頂上に到達すると富士山も都心方向も霞んでいた。2日前だったかと同じ様に強風と砂埃。
いつもの様に往復は稲荷山路を歩く、道は乾燥していて歩き易いが、登りで4回もつま先が引っかかるが転ばずに歩けた。



登り約1時間10分、下り約50分、ではありますが、脚の疲れは毎回異なる。歳のせいだな〜、と。
いつもの様に自分で作った弁当を食した。

帰りの京王線の駅内案内で強風で電車は約40の遅れとかの表示だったが。
散歩の一つで、高尾駅から徒歩10分の処に多摩森林科学園があり、全国から集めた各種の桜・約1,500本があるとのことで、この園の玄関まで行って見た。
高尾駅舎を外から見ると、小さいけれど立派な建物、こう云うのは良いですね。


多摩森林科学園の玄関も、しかし誰も入って無い様子なので、すぐに引き返した。

帰路は強風のため、電車は合計で1時間以上も遅れた。

2013年3月9日土曜日

日陰ものでも咲いた

日当の良い場所では、もっと早く咲いているけれど、ここは前の家の影なので咲くのが遅い、
サクランボ暖地という種類は、寒冷地では無くてもサクランボが実る。
背景の壁が白いので、写りも良く無い。また、鉢植えなので実が成っても食用にはしない予定。いや、去年は実が成らなかったでした..^^;;
午後1時過ぎの気温は20℃を越えるから、さっと咲きます、よね。。



2013年3月8日金曜日

池上駅から戸越銀座駅へ

東急池上線、池上駅に集合し、池上本門寺、池上梅園、戸越八幡宮、戸越銀座を歩く。ここは初めて歩く場所だったが、風は強くとにかく暖かい、セーターも脱いで歩く。一方・中国からの公害2.5ミクロン、黄砂も混ざり空は濁っていた。

こんな風景も残っている、「すしはここ・・・」

階段の上が本門寺、




梅は満開を過ぎ、散り始め出した、

戸越八幡宮、


戸越とは、江戸越えた、との事から名付けられたらしい、

戸越銀座は「銀座」という名前の発祥地とのこと、



2013年3月7日木曜日

素焼の窯出し

素焼の窯出し。
素焼までは、問題は少ないので、何とかなる。取り敢えず写真にしてみました。
肉厚3ミリの物が23個、肉厚2ミリのものが2個。