2016年6月22日水曜日

雲の中の高尾山

昨日の大垂水峠歩きは、雨のために中止としてしまった。雨が判って歩くのはちょっと辛い。
さらに今週は連続の雨模様だ、昨日の予報で、今日は霧雨程度との予報に変わったので、手短な高尾山へ。平日だからと思ったが、かなりの人出、さすがは超有名な高尾山。
先週に続き、雲の霧の中をほぼ10時から歩き、一丁平で昼食をし、6号路を折り返した。



銀竜草らしい、(ぎんりゆうそう)




これはショウマとか、


2016年6月21日火曜日

洋服タンスの引き出し

一昨日だったか、ガタガタと音を立てている。言葉はほぼ話せないから判らない。
何と、洋服タンスの引き出しが一段だけ出て来ない。ギッシリと服が入っていた、それらが引っかかっていたのに無理に引き出した様子...^^;;
で、修理をすることに。
にわか日曜大工だ、


2016年6月18日土曜日

模様付け

染付の練習は、習う機会も無かったし、練習もしてないので、せめて自己流の・模様付け・を試している。
葉っぱの形を貼り付けする方法もコーヒー豆のように出来るが、やはり削るのが良いか。
今回は、茶葉の新芽を「お茶入れの袋」から拝借し(勝手に)、真似て削る。まだ生の土。
抹茶茶碗として作ったものの方が削る時間がかかるが、やはりこの方が良いかな。

青白磁釉をかけると、どう仕上がるのかも、疑問ではある。
さらに、今回も新しく・マット透明釉・なるものを入手し、これを青白磁釉にしようと試す。低山歩きに日数をかけているので、ロクロ挽きの個数が足りないので、また窯詰め出来ない。
さらに、6月半ばでこの暑さは、恐怖だ。。


人の生き方と哀れ

最近、ツクヅクと感じる。人の哀れさだ。一方、自分では生死を決められ無い場合が多い。自殺すれば良いのかもしれないが、簡単では無い。

自分かて、気楽自由に生きている訳では無いが、90歳を過ぎて、脳梗塞で右手の自由を拘束され、言葉をほとんど失い。それでも生きなければならない。
最近でも、時々手を合わせて、・・・と言うが、言葉に出なく、泣いているのか。
かろうじて朝夕の食事の支度はしなくても良いが、認知症はさらに進行してきた、、

先週の事、診療所にて認知度試験を看護人さんが行うと、野菜の名前は三つも言えない、勿論・脳梗塞の後遺症があるから言葉は出ないので仕方が無いが。
時計の絵を描いてくださいと言われ紙に書こうとするも、たくさんの針のようには書くが、時計では無い。。三時半の時計の針も全く書けない。
さらに、特に最近は、便の臭いが毎日のように臭う。。「臭いね、」と言うと、かなり気にしているような、。自分では臭いも判らなくなってしまったようだ。。

長生きすれば良いと云うものでは無い。自分のことは全部出来なくては、と、つくづく。
ぽっくりと、逝ければ良いのだが。と、自分のことも。

2016年6月17日金曜日

革の修理依頼

先週の飯能河原にて、山の会の仲間から超古い革製品の修理依頼があり、悪戦苦闘中。^^;;
革製品の寿命は約百年間と以前の革教室で聞いたので、すでにそれに近いかも、ボロボロだ。糸のほとんどがホツレたので修理せよとのこと。かなり上から眼線なので仕方なく。
ところが、自分の持っている糸は太過ぎなので、浅草橋へ出かけ同じミシン糸と針を入手。なかなか作業が捗らない・・・今週には終わらせよう。

2016年6月16日木曜日

梅雨の草戸山歩き

昨日もはっきりしない天気予報、曇り、
ではあったが、中止とはならなかったので参加した。集合場所は高尾山口駅、10時
しかし、平日の通勤電車を避けるために朝5時に起きし、家を7時前に出る。
高尾山口駅には8時45分頃に到着し、ボケーと10時になるのを待つ。
国道の信号機の交差点から、住宅地の細道を登る、霧雨の中を歩く、
ほぼ12時に草戸山(H364m)に到着し、昼食。峰の薬師、津久井湖の三井の橋にほぼ午後2時に到着し解散、ほぼ予定の時間通り、
ここからバスにて橋本駅へ。駅近くのサイゼリアにて乾杯し、京王線で帰るも少し遅くなってしまい、午後6時頃に駅を降りて歩いていると、やはり電話がかかってきた。。







2016年6月12日日曜日

飯能河原・鍋の会

山の会にて、毎年恒例となっているとのことで、軽い山歩き・天覧山、多峯山(とうのすやま)、そして飯能河原にて鍋を囲んで飲み会。
西武池袋7時5分発の快速急行で飯能駅7時50分着、歩く。
飯能河原には11時半頃に到着、飲み物は各自持参だけれど、鍋の組は時間に合わせて準備して頂いた。少し蒸し暑くて歩きは半袖一枚でも汗がでた。