2018年9月2日日曜日

北海道ひとり旅、8月30日 (木)

稚内から富良野へ、
朝5時に起床、ホテル内で朝食後、南稚内駅6時40分発 サロベツ2号、旭川行き、
 車窓から、利尻富士も見えたかな ?

旭川駅も立派、街の中を歩けなかったが、大きな街の様子、
 駅舎に隣接してイオンモールもあり、
 はなまる・うどんを食す、普通列車に乗り換えて富良野へ、
車内では、やはり中国人達が大声でずーと話していた、イラつく!?

もっとイラつくのは、北海道鉄道に入ってからの車内放送だ、
日本語、英語、の後に必ず中国語も、チャシュー・メン・チン・シェー・・・とか、
いくら中国人観光が多いからといって、、^^;;

富良野と云えば、ラベンダーの富田ファームさん、タクシーにて行く、
観光バスまでも止まっていた、すごい人気、

 すでにラベンターは終わっていた、この花はラベンダーでは無い、


一晩お世話になるペンション、食事・朝夕とも付いてない。
利用開始は午後4時からとかで、それよりも早かったので荷物だけ預かって頂いた、
外観はとても良いが、部屋の間隔はぎっしりと、好みではなかった ..^^;
 タクシーの運転手に聞いた、六花亭へ歩いて行く。この六花亭は北海道では有名とか、
 十勝岳と思う、

 富良野市ではぶどう酒に市が中心となって約30年前から推進しているとか、
このバッファローは美味しかったよ、 ..^_^..
さらにちょっと離れたワイン・ハウスにて早めの夕食、ハンバーグ定食も美味しかった。

北海道ひとり旅、8月29日 (水)

札幌から稚内へ
ホテルを6時半に出る、

特急だけれど、ディーゼル車、函館ー札幌間は電化されている様だが、他はほとんどディーゼル車、



 駅舎の外観は新しくした様な感じ、
歩くとかなり遠い様なのでタクシーで移動、南稚内へも行ってもらった、

 自衛隊の基地がすぐだ、
赤白の縞模様の塔が稚内灯台とのこと、
 この岬にある食堂に入るも、期待外れの価格と内容だった、北海道内はほぼ観光地料金、
ガッカリ・樺・食堂、 
母が好きだった・ウニを食すも少しも美味く無い、馬糞ウニの季節は終わったらしい、
 南稚内駅付近が賑わっている、ホテルもこの近くだった、
しかしノシャップ岬以外には、ほぼ何もない、
札幌からはかなり遠い、

北海道ひとり旅、8月28日 (火)

昨日27日に函館駅内の窓口で行き先の切符を聞こうとしたが人が多くて諦めていた、ので朝一番で窓口に行き、周遊券と乗車券とを調べてもらった。
自分が事前に調べた順路では、到着するだけで一日がかりも有った、特急で周遊すれば半日の移動で可能となった、助かった。
そして、これがお得ですよ、とも ...^_^...  
そそ、都内でこの様な切符を手に入れようとしたら、北海道内で聞いてくださいと言われた、


 札幌に着くと、大きな駅舎、この右側にビックカメラが目に入った、
早速、デジカメが充電出来ないので、相談する。
店員さんも訳が分からず、ほぼ1時間半も手こずったが、充電器を使わないと出来ない事が判明、。。充電器とバッテリーとを新たに調達してしまった。

大きな街だ、碁盤目の様に整然としている。東京の様なゴチャゴチャでは無い。
 札幌の大通りのテレビ塔、有名な大通り公園、






 北海道大学構内も入れ、歩いた、
クラーク博士の銅像、
地下鉄にも乗る、歩き疲れたから、
すすき野は昼間から賑やか、この近くのホテルに泊まるも、夜は外出しなかった、
北海道は、ニッカ、とサッポロビールだね。

北海道ひとり旅、8月27日 (月)

一人旅の始まり、人生ひとり旅ではあるけれど、
貧乏年金生活となり、さらに老老介護の真似事は16年間もあり、外泊を伴う旅は出来なかったので、ほぼ20年ぶりの旅かな、^_^;
 大宮駅から新幹線・はやぶさ5号
 新函館北斗駅にて乗り換え、函館へ
気温23℃、曇り、涼しい、


 路面電車にも乗った、
観光名所・五稜郭、展望塔にも、料金は少し高めだったが覚えてない ..^^;

 右側は青森県らしい、


 函館の文字が違うが、
 函館山へはケーブルカーにて、

 夜の名所だ、
 函館駅、
 旧登山道を下る、
 ケーブルカーの登り口までは約35分間だった、
 レンガ倉庫だったらしいが、今は観光客向けの店が入り、賑やか、

それにしてもアジア系の観光客が多い、 特にChananese が沢山 !?  観光客の半分くらい、

駅から徒歩10分位のホテルに宿泊、
で、Canon デジカメに充電が出来ない事が判った!??
これは大問題だ、、さらにさらにこの後も大問題が出た、ボケた...^^;; (後ほど)